2014年10月6日月曜日

texで画像挿入しようとしたらエラーが出てきた。。。


いつもtexを作るときには以下のようなコマンドで作っています。
$platex (filename).tex
$dvipdfmx (filename).dvi

しかし、dviファイルをpdfファイルにしようとするときに
$** WARNING ** Unparsed material at end of special ignored.

Current input buffer is -->em: graph pic1.png,725bp,265bp<-- data-blogger-escaped-pre="">


こんなエラーが出てきました。このファイルは画像を挿入がミスっている。。。。。 でも
$extractbb (filename).png



もしていたので、なにがおかしいのかわかりませんでした。いろいろ調べてみると\usepackage[dvipdfmx]{graphixc}の行の上に\usepackage[dvipdfmx]{color}を追記するとなんのエラーもなく通った。良かった。


2014年10月1日水曜日

Arduino をつかってなにかやってみたい

学校が情報系の学校であるのでプログラミングは多かれ少なかれやるんですが、そこでArduinoを使った授業を受けました。

簡単なマイコンなんでそんなに多くのことはできませんが4足のロボットとかは作れるみたいです。そして授業の一環としてロボットを作ることになりました。

サーボモーターをつけたり、センサーのっけたりして自律型のロボットを作って与えられた課題をクリアしていくという内容です。電源とかも全てロボットにのせて動かさなければならないので重量や、電源の問題などありますがどうにか歩くところまではできました。


写真でみてもわかるようになかなかの不恰好さ。少しずつ改善しなければと思ってます。

つくるまでのプランとして課題のアプローチを考える。例えば、歩行モデルとしては亀の歩き方を採用しよう!とかチームで話し合う。
これは楽しいんですが、自らが指示を出してうまいことやってくれるメンバーとそうでないメンバーがいたりするのは頭を抱えます。

そんな時に自分が2人いれば。。。
と思ったり。。。

チームで何かをやり遂げようとするのはなかなか難しいです。






2014年9月29日月曜日

ソースコード解析ツール GNU global導入

ソースコードを解析(というか調査)することがあって、ソースコードを解析できるようなツールを入れようとおもって、GNU globalを導入。


$apt-get install global

でインストール。つぎは設定。
$vi .vimrc
のなかにこれを書く
map  :Gtags
map  :Gtags -f %
map  :GtagsCursor
map  :cn
map  :cp
(6行目は無視してください。。。。) 次に
$cp /usr/share/doc/global/examples/gtags.vim   .vim/plugin/ 
これでおそらく使えるようになったはず

2014年9月23日火曜日

Ubuntu,grub.confがない

研究で使っているOSはUbuntuなのですが、

$locate grub.conf

してもなにも見つからない。これはどうしたものか。。。

$locate grub.cfg

すればなんかある。調べてみるとgrub.conf -> grub.cfgに変更されたらしい。 実際に扱うファイルは

$ /etc/default/grub
になる。これを編集して

$update-grub

で反映。

$update-grub2
というコマンドもあるらしい。なんなんでしょうね。わかりません。気になりだして眠れなくなったら調べたいと思います。

2014年7月11日金曜日

Xen環境構築

研究がついに始まりました。 そこで仮想環境を構築しなければならなくなり、Xenを導入しなければならなくなりました。 コマンドのことなんですが、

#xm create /etc/xen/hoge.hvm
みたいなことをしようと思ったら実行もできない なんでだ。まぁ、そのときに見ていた本がなかなか古かったのでそのせいかな、、、、 とおもって軽く調べたら本当はこっちでした。

#xl create /etc/xen/hoge.hvm
Xen 4.5ではこっちでいけました。 それよりのバージョンは前者でいけるのかもしれません。 これでとにかくいけそうなのでこのまま進みます。 (いつからこれって変わってるんだろうか。。。

2014年2月20日木曜日

横スクロールゲーム(2Dゲーム)キャラクター、ステージ作成

やっとテストが終わり今日は院試の勉強をするつもりだったのですが、全くせず。。。。
その代わりににずっとUnityをさわっていました。javascriptもわからずに。ほぼコピペです。乏しい英語力で公式のリファレンスをよみ、少ない理解力で頑張りました。では本題にいきましょう。

まずは"Assets"を右クリックして"Create"→"Folder"からテキトーにフォルダを作っておいてください。この中にゲームで使いそうな材料とかを入れていきます。今回自分は”MyStudyGame”としておきました。
横スクロールゲーム(2Dゲーム)キャラクター、ステージ作成なので
はじめにステージの作成。

これはとりあえず


"Create"から


”Cube"を選択します。



囲んだところのようにパラメータを入れると横に長い四角が作られます。こんなかんじでステージとか四角の障害物とかを作っておきます(正しいのかどうかは知りません。

次にプレイヤーを作ります。
先ほど作ったフォルダの中にプレイヤーとして動かしたい画像をドラッグして"MyStudyGame"に入れておきます。今回は動いてくれるプレイヤーとしてドロイド君を採用しました。

次に敵キャラです。敵キャラはUnityのアセットストアから引っ張ってきました。
そのなかの敵キャラにドロイド君と対峙してもらいます。この敵キャラを"MyStudyGame"にドラッグします。

次にドロイド君をステージの中に出現させます。




"Hierarchy"の中にドラッグするとテキトーな位置に置かれるので"Transform"の中のパラメータを調整してステージの好きな位置にのせてしまいましょう。同様にして敵キャラも配置します。

ここまですると簡単なステージができて、敵キャラ、プレイヤーが配置されていている状態になります。

少し記事が長くなったのでこれの続きは次回にしようと思います。次回はゲームをプレイモードで実行してステージの地面との当たり判定、プレイヤーが動くようにしようと思います。
ではでは。









2014年2月18日火曜日

Unity4、横スクロールゲームでのアイテム発射のスクリプト

Unityは多くは3Dゲームを簡単に作るためのゲームエンジンみたいなところがあるような気がするのですが、自分はAndroidのアプリとして公開することを目的としているのでUnityを2Dでゲームを作っている。

横スクロールのゲームならやっぱアイテムが横にぶっ飛んでそれで敵をバシッ!と倒すのようなアクションって絶対あると思うのでそのスクリプトを自分のメモとして書いておきます。プレハブとかの適用のしかたは各自調べてください。(わからなかったのは俺くらいかもな。。。。
#pragma strict

var rocketPrefab: GameObject;
var rocketSpeed= 20;


function Start () {

}

function Update () {
 if(Input.GetButtonDown("Fire1")){

 var pos: Vector3 = transform.position;

 var rocket:GameObject = Instantiate(rocketPrefab, transform.position,Quaternion.Euler(new Vector3(0,0,0)));

 rocket.rigidbody2D.velocity = new Vector2(rocketSpeed,0);
 
 }
 
 
 
}



ゲームの形がひと通りできたらきれいな記事としてちゃんと書きます。とにかく今は形にしてしまってやり方というか付け焼き刃のスキルにしていきたい。。。。

ではでは。